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| 1999 |
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| 君のいた永遠(とき) 心動/Tempting Heart |
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| 製作= |
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Favorite Words
「好きだって言ったか」「ズルズル続けるのは嫌いだ」
「人生で1度は勝手も許されるさ」
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役 = 浩君<ラム・フォークァン>(浪人生→ミュージシャン目指すもツアーコンダクター)
共演 = ジジ・リョン、カレン・モク、シルビア・チャン(監督)/他 |
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いつも「君がいた永遠(とき)」と間違えるボケボケ…!(;ーー)ノ☆(ノ_ _)ノ
お互い想っているのに好きなのにボタンを掛け違えるようなこと、歯車が狂うようなことってあるよね...、観る度たそがれる××歳 ^^; 別にズバリな経験をした訳じゃないけど、「普遍」的な愛を題材にしているからかなぁ...、こそばゆいんだけど、ずしんときたしその役どころをごくごくサラッとこなしている「浩君武ちゃん」にハマって一時期毎日2回は観ていた。更にノベライズを読むと映像が蘇って来てまた「はうぅ〜」とさせてくれて、妄想してしまった。
←バス待ちと居酒屋出た時のこれっ。私もコートに包まれたいぞぉ〜っ!と観る度叫んでました。寒い時さり気なくコートになってくれて、内なる気持ちを伝えてくれるならどこでも行きます!爆
ただ少々イタかったのは、青春の象徴の「ニキビ」。演出なのはわかるんだけど、バレバレに見えてしまったし、違和感が…
^^;
「シルヴィア・チャンと仕事がしたかった」「この役は彼しかいない」というお互いのコメントなどがあったらしい。モデルになっている人がいて難しかった部分もあったと思う。でも映画の完成度は高いと思うから、すごい意思疎通がとれてたんだなぁって感じる。
でもこの作品で一番光っていたのは「カレン・モク」だった気がする。この中で一番難しい役どころにもかかわらず、深かった...。好きな女優さんの一人になった。(「少林サッカー」には驚いたけど^^;)
ここでも武ちゃんの日本語のセリフが聞けますよ〜、ツアコンになりきってる(?)サマが観れます♪
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| ターザン 泰山/Tarzan |
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Favorite Words
「何故あなたは自分と違うものを認めようとはしないんだ!」
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役 = ターザン(アニメ吹替(北京語・広東語・日本語))
共演 = |
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ディズニー映画を観ないヤツがやっと自分の中で熟したようで観賞w。
初見は−ディズニーやピクサー(トイ・ストーリーは観たけどw)系は和みたい時にいいかもと思った。つくづくその時気分で観てるヤツw。
思ってたよりセリフってないんだなぁ…って冷静に考えれば「ターザン」なんだから当たり前?
爆 もっと声を聞けると思っていたけど…「どんなことがあってもあなたが僕のお母さんだ」「僕、ジェーンといる」「ゴぉ〜リぃ〜ラぁ〜」−セリフだけ掻い摘んで聴いてしまう
汗。でもでもぉ声だけってのもタマンナイ爆(ストーリー観ろとお叱りきそうですがw)
「鋭く光る瞳...あんな眼見たことない」−ジェーンがターザンの印象を話す時に書く画とか、ターザンの顔や表情とかも観れば観るほど似てる気になってきてしまい…^-^;
北京語・広東語バージョンもあるみたいだけど、日本語吹替えで探すのも苦労しそうだし…機会があったら観たい気がする…。(おぉ〜やっぱ武ちゃん絡むとチャレンジャーになれるのね
核爆)
そういえばPhil Collins先生(ex Genesis)が主題歌なんだよねw 洋楽に興味持った時にPhil Collins先生とPhil Collen氏(DEF LEPPARD)の区別がつかなかった恐ろしい間違いをいつもしていたのを思い出してしまった^-^;
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